3月
24
日本のソフトウェア産業の最大の問題は、受注が70~80%を占めるということ。アメリカではパッケージの方が多くて、明らかに受注の方が少ない。売上高ベースでいくと、割合が逆転するくらいかもしれない。それが競争力の差になっているし、ソフトウェア産業の体質や、そこで働く人々のメンタリティにすごく影響を与えているんです。
「われわれは100倍、速く書ける」――PFI 西川徹 - IT業界就職ラボ (via do-nothing) (via proto-jp) (via gkojax)